算命学は東洋の占いでその歴史は4千年ともいわれています。
生年月日をつかい宿った命(才能、使命)と運ばれてくる命(未来)
をみていきます。
また人間関係、相性、子供運、結婚運などあらゆるものを見ることができます。
鑑定のさい最も基本となる占いです。
手相で現状をみさせてもらいます。
手相というのは変化するものであるため、
未来より現在の状況を読むのに適した占いです。
また自分自身に刻まれたものであるため、
他人との相性をみるのには使えません。
そのかわり、よりはっきりと自分自身が浮き彫りになります。
毎年、毎月それぞれに良い方位があります。
それを利用して運を上げていく占いです。
仕組みとしては人間誰しもが気というものをもっています。
その気を高めることで運があがり、そのためにいい気が流れている場所に
いくと良いとされています。
この流れが最も効果的に運をあげる方法となります。
また占いは振り回されるものでなく利用するものであるということを忘れずに、
どんどん活用していってください。